ミラーサイト作りました。今後はそちらをメインにするかも知れません。よろしくお願いします。

あれこれ備忘録 〜はてなブログ支店〜

もしもドロップシッピング」で販売サイト作ってみました。
あれこれ商店

画期的な無料家計簿アプリでお金の流れが一目で分かる

2015年06月10日

自分で商品を販売できる。しかも在庫なし。

左にあるブログパーツは

商品紹介ブログパーツ カエレバ

というWebサービスを使ったものです。

Amazonだけでなくヤフーショッピングや楽天市場で買いたいと言う人もリンクをクリックすると商品を買うことができるという便利なブログパーツです。

これを利用するために「もしもアフィリエイト」に登録しました。



ASPは他にも登録していたのですが、身体の調子を崩したこともあってほとんどやっていませんでした。

面白いのはこのASP、アフィリエイトだけでなくドロップシッピングも行っているのです。



もしもアフィリエイトに登録すると自動でドロップシッピングも利用することができるようになります。

面白いのは、A8.netのように商品販売ページを作ることができるサービスも提供しているのです。

A8.netではアフィリエイト用にファンブログが利用できますね。





もしもドロップシッピングでは「ショップできすぎくん」というツールを使って

http://shop.moshimo.com

内に自分の販売ページを持つことができるのです。

もちろん、将来的に本格的な販売サイトを作ろうと思えば独自ドメインが必要でしょうが、ちょっと試してみたいと思う分には十分です。

アフィリエイトであれば、商品を紹介するページを作っても、リンクをクリックすると本来の販売店のサイトが開いてそこで注文、という流れですが、ドロップシッピングの場合には、作った販売ページで注文することになります。

自分で商品を売っている実感がわきますよね。

勿論、買った後はもしもドロップシッピング側で手続きをしてくれます。

あちらで発送作業もしてくれるわけですから、こちらが在庫を抱えることはありません。

値段も最低限度額にならなければ自由に設定できます。

利益を少なくしても良いのであれば安目に設定できるわけですね。

ドロップシッピングは以前から知ってはいたのですが、ちょっと遠慮していました。

実際、アフィリエイトの次はドロップシッピングだと言われた時期もありましたが、参入したところの多くはサービスをやめています。

このシーサーブログを運営しているところでもドロップシッピングやっていましたが現在では終了しています。

ということはドロップシッピングであまり大きな利益は期待できないのでしょう。

それでもちょっと試してみるのには良いと思います。

基本的にはノーリスクですからね。

簡単な販売ページを作るのは楽しいですよ。

作ってみたのがこれです。

あれこれ商店

2015年06月08日

アフィリエイトに関する意識調査2015が出ていました。

アフィリエイト・プログラムに関する意識調査 2015年

特定非営利活動法人アフィリエイト・マーケティング協会がアフィリエイト・プログラムに関する意識調査 2015年の結果レポートを公開しています。

アンケートに参加したアフィリエイター全体の満足度が高いアフィリエイトサービスプロバイダ(ASP)は今年もA8.netでした。





利用しているASPにはA8.netに続いて老舗のバリューコマースが2位に位置しています。


注目は利用しているASPのうち、どのASPの満足度が高いかという質問です。

一番最初の質問とどう違うのか若干わかりませんが、順位が入れ替わり、アフィリエイトBが1位になっています。

キャンペーン

「専属担当者の対応が良い(早さ・丁寧さ)」「稼ぎやすい広告や、自分にとって稼げる広告が多い」「管理画面のレポートが見やすい」


という回答が上位をしめたそうです。

アフィリエイトBは使ったことがないのですが、検討してみても良いかも知れませんね。

2014年07月25日

暑いけどエアコンはあまり使いたくない。自分の周りだけ冷やしたい。そんな便利な商品が!

アフィリエイトでおもしろい商品見つけました。





冬に自分の周囲だけ暖めたいということで、電気カーペットや電気膝掛けなどがありますが、同じように夏の暑い時期に自分の周りだけ冷やしたいというときに使うマットってありませんでしたよね。

なんとなくひんやりしているマットはありましたけど、実際冷やす商品はあまり見かけたことがありません。

ジェルなどを使ったマットはこのひんやり感じさせるもので冷感マットと呼ばれるものですが、これはひんやり感じるのは最初だけですぐに体温が伝わってしまい、ぬるい感じなって残念な気持ちになりますよね。

このマットは水を循環させて冷やすようです。さらに水を実際にペルチエ素子を使って電気の力で冷やしています。

ウォーターベッドとは違って大量の水が入るわけではないようなので持ち運びが大変だということは無さそうです。

ペットを飼う人が増えていたり、ペットの高齢化が進んでいて、熱中症になるペットがいることが問題になっているそうです。

自分がいない間、ペットのためにエアコンをつけっぱなしにしておく人もいるようですが、なかなか電気代が大変そうですね。

これだと必要最小限の場所で必要最小限のエネルギーでペットの熱中症を防げそうです。

難点は冷えすぎるのでジョイント部分やチューブが湿った感じになるみたいです。

水を使っているだけに漏れているのか?と思うようですが、結露によるものだそうです。

湿気が高く暑い時期に冷えたところがあるとそこに空気中の水分が集まってしまうんですよね。

飲み物の周りに水滴がつくのと同じですね。

水漏れではないようですが、その周辺がすこし濡れてしまうのは困るかも知れません。

冷やしたペットボトルを持ち歩くときにするように、まわりにタオルなどを巻いておけば防げますね。

冬には逆に水を温めて使うことができるようです。

電気カーペットや電気毛布などはどうしても乾燥した感じになってしまいますが、この水温で温める場合はじんわりと温まって良さそうです。

年輩の方はエアコンが体に堪える人が多いのでいいのではないでしょうか?

考えたものですね。



水冷マットの類似商品一覧。価格を比較

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